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パチ屋での出会い





いつも行く店が、吉宗のクレ落ちイベの日なので、朝から並んで吉宗を打ちました。

打ち始め3Kで、松解除ビジそのビジ中に、シングル、シングル、俵八連など、年に一度訪れるかどうかの引きの神が降臨しました。

「これでクレ落ちしたら今日は万枚コースだな」

と、一人ほくそ笑みながらビジを消化しました。
ビジ消化後、ちょっと緊張しながらタバコに火を付け一服。

・・・・・

クレジットは、落ちませんでした。

「ま、これでクレ落ちしたらできすぎだよな」

と、勝利が確定した者特有の寛容さで、二つ目、三つ目のビジを消化しました。

1G連が終了し、天国モードをビジ、レジ、ビジでざっと4000枚ほど獲得して抜け。

両隣がクレ落ちした事もあり

「今日はこのくらいで、勘弁してやるか。」と、コインを交換しました。

ふと、時計を見るとまだお昼にもなっていませんでした。

「このまま帰っても暇だなたまには、パチでも弾いてみるかな」

スロットコーナーから、パチンココーナーへ、移動しました。

10Kまでと決めて、新基準のエヴァンゲリオンを打ち始めました。

すると、ここにも引きの神が降臨して5Kで、確変を引き6連ほどしました。

確変が終了し、時短中に隣の席に、女の客が座りました。

何気なくチラと隣に座った人を見てみると、まさにストライクぞーんど真ん中、ビッ確、鉄板目の女性が、席についていました。

年令は、25才前後で白っぽいセーターに、ブルーのジーンズスカート(?)顔は、踊る大捜査線に出てくる深津絵里さんみたく、理知的でちょっと冷たい顔立ちでした。

もう女性(以下 絵里W)が隣に座ってからパチどころではありません。

まるで学生に戻ったみたいに、ドキドキしていました。

「何とかしてこの人と仲良くなれないだろうか?」

スーパーリーチがかかろうが、何しようが、頭の中はその事で一杯になりました。

しばらく考えているうちに出玉は、どんどん増えていきました。

反面、絵里さんは一度も当たらず、30Kは溶かしていました。

何か良い手はないかと思案していると、

絵里「さっきからすごいですね。」と、絵里さんから話かけてきました。

漏れ「い、いや、たいしたことないよ。」

絵里「ミッション追加やら 格納庫など、すごいのばかりじゃないですか。」

漏れ「(^^;)あまり詳しくないんだ。」

漏れ「この台の事教えてくれる?」

絵里「格納庫は、出現しただけで確変確定なんですよ初号機復活は・・・」

俺は、説明そっちのけで絵里さんのきれいな横顔に見とれていた。

さりげなく絵里さんの左手薬指をチェック、指輪はなかった。

でも「こんなにきれいな女性に男がいないはずないよな」とぼんやり考えていた。

ふと気が付くと、絵里さんの台は、800回転を越えており、そろそろ種銭が尽きそうな感じでした。

漏れ「この出玉使ってよ」

絵里「エッ 悪いですよ」

漏れ「さっき色々教えてくれたし、まだこんなにあるから」

絵里「でも・・」

漏れ「いいから、いいから。当たったら返してくれればいいよ。」

と、絵里さんを引き止める事に成功しました。

そして、変な話ですがパチを打ちながらお互い自己紹介をして、和気靄々と話ていました。

時間は午後三時をまわっていた。

さっきの会話の中では、男はいなさそうな感じがしたので、思い切って食事にさそってみた。

漏れ「朝から何も食べていないんだ。絵里さんもどう?」

絵里「えっ、でも2箱も使っちゃったし・・」

漏れ「いいよ。それくらい。色々教えてくれたし、それに、絵里さんが隣に座ってくれたからこんなに出たと思うし(はぁと」

絵里「・・・じゃあお言葉に甘えて」

スロとパチの勝ち額は、軽く200Kを越えていた。

漏れ「絵里さんは何が食べたい?」

絵里「何でも良いですよ」

漏れ「じゃあ中華料理は」

絵里「良いですね。お願いします。」

かわいいし、礼儀正しいし本気で好きになりかけた。

中華料理屋に着いた。

ビールで乾杯、ほどなくして料理が運ばれてきた。

俺は、ビールから紹興酒に切り替えた。

絵里「それ何のお酒?」

漏れ「紹興酒だよ。飲んでみる?」

絵里「飲んでみたい」

と、俺が飲んでいるグラスを取り上げて、コクコクと飲んでしまった。

絵里「おいしいですね。このお酒」

漏れ「じゃあもう一本頼もう」

新しい紹興酒を頼んだ。

飲みながら色々話すうちに絵里さんは、半年前に彼氏と別れた事、
最近パチ屋の近くに引っ越してきた事がわかった。

「それで、さみしくなってパチでも打ってたのかな」と考えていたりした。

食事も終わり店を出ることにした。

絵里さんは、ちょっと飲み過ぎたのか、フラフラしていて、

漏れ「送っていくよ」

絵里「お願いします。」

送り狼になる気持ちはなかった。

本気で好きになっていた。帰りのタクシーの中で、ごく自然な気持ちで、手を握った。

絵里「あ~えっちぃ~」

漏れ「そんな、そんな事言わないでよ。絵里さんを本気で好きになったみたいなんだよ。」

絵里「ほんとうに?」

漏れ「本気だよ」

絵里「じゃあチュウして」

あまりにもお約束な展開に(◎-◎;)する俺。

絵里さんは、目を閉じている。

「チュッ」

軽く唇を合わせただけのキス。

甘い紹興酒の味がした。

ほどなくして、絵里さんのマンションに到着。

手をつなぎながら、絵里さんの部屋の前についた。

絵里「今日はありがとうございました。すごい楽しかったです。」

漏れ「僕も楽しかったよ。また遊びにいきたいから、メルアド教えてくれる?」

絵里「いいよ。ちょっと待ってて」

バッグの中の携帯を取り出そうと、ごそごそやっていた絵里さんが、バランスをくずした。

俺は慌てて絵里さんを抱き締める形になって支えた。

絵里「さみしいの・・」

俺の背中に腕をまわしながら絵里が呟いた。

俺の気持ちの中で、絵里に対するいとおしさが急速に膨れ上がった。

漏れ「部屋にあがってもいい?」

絵里「・・・うん」

絵里の肩を抱き寄せながら部屋に入ると、いわゆる女の子の部屋だった。

そっと抱き寄せてキスをする。

漏れ「好きだよ。絵里」

絵里「・・・私も」

この後の事は、漏れと絵里二人だけの秘密にさせてください。
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出会い系で知り合ったおばさんと・・

出会い系で知り合った44歳のおばさんと会うことに。







一応童貞とは伝えてあるけど、このスレ見てちょっと迷い中。

独身だし、ずっと待ってた機会なのですごく行きたいけど・・・。

顔はまあ心配するほどじゃなかったけど、写メなので微妙かも。

どんな身体してるんだろう?
妄想ばかり先行してしまいます・・・。

今日6時なのであと3時間!

今帰ってきました・・・。

感想は・・・「すっげー疲れた」の一言です。

会ってから食事になったんですけど、なんか色々「若いわね」とかほめてくれてすごいいい人って感じだったんですけど、お酒入ってからちょっと違いました。

完全に酔っちゃった感じで、歩いてホテルに行ったらエロになっちゃって・・・

「@@くんのおちんちんは今どうなってるの?」とかいってズボン脱がされてそのまま口へ。

そこからは「いうこときいたら気持ちいいことしてあげるから」の誘惑に負けて色々されてしまいました。

何発か出して冷静になっておばさんの身体を見たら、感想としては「崩れてるなー」って感じだったけど
なんかそのまま勃起しちゃったりとかして、もう一回入れさせてもらったりと・・・。

童貞喪失は騎乗位でした。

実際は1分とかもたなかったと思う。

くねくね動く腰とかまじエロくてもうちょっとがんばれるかなって思ったけどだめでした。

恥ずかしながらそこから夢中でやらせてもらってました・・・。

最初に口に出しちゃったのを入れて7回出したかな?

おばさんが元気だってびっくりしてたけど、「まだ立つ?」って強制的に勃起させられたのが多かったし。

「セックスってどう?はまっちゃうとか思う?また相手になってもらえないかしら?」ってメール来たけど、

本気でまた会ってしまいそうです。

でもマンコってすごいグロっすね。

今帰ってきました・・・。

4回してしまいました。

なんかおばさん相手なのに次々勃起してしまうよ・・・・・・。

しかも3分ももたないのばっかだし。

思い出したら勃起してきてしまったです。

44才のおばさんとなんだけど会ったのは二回目です。

おばさんだともうコンドームはつけなくていいのかな?

いかせることはできなかったけど、4回はめちゃったです。

詳細ってどういう風に報告すればいいのかな、
えーと金曜日の詳細が聞きたいって事なんですけど、出かけてる間に記憶があいまいになっちゃったのですみません!

でも日曜も会ってきちゃったのでそれを報告します。

今回は土曜の夜に初体験を思い出してしたくなったので僕から誘ってしまいました・・・。

そしたら「忙しいけど、ダイエットにつきあってくれるなら」とのこと。

実際はダイエットとは水泳のことでした。

近くのセントラルで2時間くらいいたかな?

ちなみに僕は中学のとき水泳部だったので、インターバル置きながら泳ぐくらいは楽勝でした。

相手もさすがにこういう場では普通の女の人って感じです。

こういうのをデートっていうんですか?

お腹空いたので焼肉を食べることに。

普通におごってもらっちゃったけどいいのかな?

「体格のわりに食べるのねー」と言われ、遠慮なかったなあと反省。

僕は165センチで55キロ、小さいかな?

夕方になり、大人のおもちゃの店へ。

正直びびった。

30歳くらいのカップルがいて普通にエログッズとか選んでるし、こっちをちらちら見るし。

しかも途中からやりたくてたまらなくなって、ズボンの前がピラミッド状態でした。

それを見られて「たってるね」と小さくない声で指摘され、さっきのカップルもちらって感じで見るし、
ものすごく恥ずかしかった。

結局、栄養剤というか精のつくアイテムとオナニー用のピンクのゴムっぽいおまんこ買って出てきました。

つづく そのまま相手のマンションへ・・・。

セントラルでシャワーは浴びたので、そのままあやしい雰囲気になっちゃいました。

まずは買ってきた変な飴をなめて・・・、むう・・・変な味。

そのあとお互いなめてる飴を口付けで交換して、ものすごくエロかった。

それだけでトランクスがえらいことに。

で、ちんこを出してなめてくれるかなーって思ったら「なめて欲しい?」って。

我慢できないし早くしてくれーって思ったら、「あとでSMするなら今なめても良いよ」って。

なんかいじわるだったけど、勝てずに了承。

即、温かい口に出してしまったけど・・・。

まだびんびんだったので、おばさんの下着を脱がして入れさせてもらうことに。

見たらあそこがすげー濡れてた・・・。

夢中で挿入!何十秒かで出ちゃったと思います。

そしたら「早いじゃない?小さくならないし、このままもう一回動いて」とのお言葉。

そんなのありなの?って思ったけど、中がぬるぬる動くし、
締まったり吸い付くような感じがしたりたまんなくなってもう一回。

今度はしばらく我慢できたけどそれでも2,3分かなあ。

耳元であえぎ声が色っぽくて、入れるのを楽しむ間もなくって感じです。

でもどこを突けば声がすごいか?ってくらいは分かったかも。

で、休憩。

つづく 休憩中に精子とか女の汁まざったのが垂れてきて、ティッシュにとってた。

「ほらほら、まだ出てくる」とかいって。

それで興奮しちゃって勃起。

かなり怖いけど約束なのでSM。

いきなり目隠しされた。

さらに頭の上で手を縛られてしまい、超不安に。

でも勃起はすごかったし混乱した。

おばさんは声もうわずってたし、何するのか分かんないし。

そしたら手でしこられたり乳首なめられたりして、でも次はどこを触られるか分からず、
ものすごい興奮して、最終的に上に乗られて合体。

そろそろ出ちゃうかも?ってなるとその時の癖が出るみたいで、それを察知しておまんこから抜いて、
射精させないようにされた。

そこから天国だか地獄だかって感じ、こっちは出したいので腰を振るけど、意地悪に腰を浮かせたりして
それが出来ないし、お願いしても言うこと聞いてくれないし・・・。

結局、僕のおしりをいじってもいいってことにして射精させてもらう。

すげーきもちよかった、SMはまりそうです。

これならいじめられてもいいかも。

約束どおり、おしりをいじらせる羽目に・・・。

指を入れられていじられた。

すげー気持ち悪いし、恥ずかしい。

勃起してるちんこしこってくれーって言うけど相手にされず。

そのうち妙に気持ちよくなってきて・・・。

やばすぎる快感がきた。

15のときにオナニー初めてしたときみたいなやばすぎる気持ちよさでした。

一瞬、ほんと何も考えられないし、精子が出るときの刺激がすごすぎる。

おばさんは分かってたみたいで笑ってたけど。

お願いするのは恥ずかしかったけど、もう一回ってことでお願いしてまた指入れてもらうことに。

・・・・・・・・・はまっちゃいそうです・・・・・・・・・。

もうちょいつづく その後、買ってきたオナニー用のおもちゃを使うことに。

そんなに気持ちよくなかったけど、おばさんはそれを見ながらオナニーする。

状況がすごくて興奮したけど、女のいくときの声がすごいっていうのが分かった。

まじで腰ががくがくしてるし、手とかものすごい動いてるし。

しばらくおばさんがぐったりしてるので、エロ心が動き出していたずら^^

気づいてはいるんだけど、力があまり入らないみたいで、楽に挿入。

いったあとだからこっちがまたいかせてやろうって思ったけど・・・。

下から腰をくねくね動かされてたまらなくて抜こうとしたんだけど、足で挟みこまれて抜けなくて、
その内におまんこに・・・・・・。

結局立場逆転は出来なかったです。

そこで時間が無くなって終電で帰ることになりました。

不倫相手の奥さまは44歳 ②

kyoka[1]




誰か起きてきたらどうなるのでしょうか?
彼女は何回かの快感でオルガスムスを迎えて、全身を痙攣させてついに白目を剥いていました。
感極まった奥さまの悩ましい声に、僕も思わずに膣の奥深くに精液を放出するのでした。
身体を弓なりに反らして、
ぐいぐいと波打って絶頂の痙攣と、断末魔のごとき叫びを上げていました。
膣内の収斂と締めつけで最高潮となり、まるで粗相をしたように愛液の洪水で、お互いの股の間がびしょびしょでした。

「うちの人はもうインポなんです。
久しぶりのセックスであんなにイッタのは初めて、今後もお願いします」と哀願されました。
あれから3年、ずっと月に2,3回の不倫性交が続きました。でも互いのセックスでは飽きが来て、普通のマンコではイケなくなってきました。
繁華街の近くのポルノショップで
「電動ゆびバイヴ」を購入、「潤滑クリーム」のわさび味を塗り、セックスするようになりました。
もちろんアナルSEXもしています。
褐色の裏の花弁が小さく暗い穴をあけています。
生まれたてのイソギンチャクの触手のように収斂して蠢きます。
プリンとしたお尻の穴を突き出してもらい、尻肉を掴んで無理やりにアヌスに指を入れます。
「あううう~っ、うくく~っ」
最初はプルンと押しだしますが、力ずくで押入れます。
苦渋の声を上げているので
前の口には指を入れて嬉々として打ち震えるまで柔肉に押し込みました。
デカマラを挿入します。
「ははは~ん、すごく感じるよ~、カ~、カンジルよ~、感じちゃうよ~」

恥ずかしさを忘れて尻を高々と突き出します。
うつぶせの彼女は両手でシーツを掴んで
「あっひいい~」
普段は侵入することのない男根をアナルが捕まえようとしています。
荒々しい息遣いで、肛門性交の愉悦に浸っています。
亀頭のエラが直腸壁を掻きあげると、えも言えない快感で、頭の中が真っ白になり、持ち上げたヒップをブルブルと痙攣させます。
「あ、ああ・・・っ、イク~、イっちゃう~、イクイクいく~」
その瞬間は、アヌスが強力に収斂して、万力の様にペニスを絞めつけました。
「おれもダメだよ~、イっちゃうよ~、むむむ~」
最後の突き上げと同時に快美の頂点に登り詰めました。がくっとのめり込んで沈むと陰茎が外れて、彼女は失神して前のめりに枕をはずして寝てしまいました。
膣からはドロドロの精液が流れ出してシーツにシミを作っていきます。
「肛門性交がこんなに良いとは思わなかったわ~」
と快楽に酔いしれる奥さまでした。
これで3年目の浮気はまだ持ちそうです。
今度は肥後ずいきを使用して、
オマンコに突っ込んでやる予定です。

不倫相手の奥さまは44歳‐①

不倫相手の奥さまは44歳‐①






僕は45歳、不倫相手の奥さまは44歳、友人の妻でもう3年目になります。
最初は友達の家に、
ゴルフをするために前日から泊まりがけで行ったのです。
前夜は4人でお酒が入り、
10時ころお風呂に入り、
気持ちよくなり上がってビールを一杯頂きました。
奥さまは美人妻で、胸のふくらみはDカップぐらいで、
Tシャツがモッコリと飛び出して膨らんでいました。
僕が最後のお風呂で、3人はは明日の朝が早いので10時半ごろには就寝してしまいました。
2階建ての家で、客間は10畳ぐらいで3人で休むように布団も敷いてありました。
ビールを飲んで、テレビ番組を見ていると奥さまがお風呂を上がって、浴衣姿で居間に来られました。
「私もビールを飲もうかな」と言いながら、缶ビールを開けてぐいっと一気飲みです。

最初は僕の前に座っていたのですが、屈むと浴衣の前が割れて、大きな乳房が見えるのです。
奥さまの乳房は豊かで、重たげに実った二つの肉房は身体を動かすたびに波打つように弾んでいました。
目の前で挑発されると、浴衣姿の僕の陰茎は突然勃起して
ブリーフを突き破りそうに勃ってきました。
奥さまも「ふふふっ」と笑ってそこを指さして挑戦します。
そばのソファに来て身体を預けてきました。
浴衣の胸を開けて硬くなった乳首を、掌にあててころがします。
彼女の豊かな乳房は、熱帯系の果物の様な芳香を放ち、
甘ったるいフェロモンを立ち昇らせていました。
乳首を吸い取ると、艶めかしい声を上げて、背を仰け反らせ、ほっそりとした二つの腕を
頭の脇に投げ出して、身をよじります。

1階の彼女の寝室に行きました。
キスをしながら、下腹部を触るとここも下着を着けておらずふんわりとした陰毛が目に入ります。
細身の身体にはバストだけが大ぶりで、小玉メロンのように身が付いて、下腹部のヘアは薄い栗色で、恥骨の下を少し覆っているだけです。
美しすぎるオッパイに武者ぶり付いて、すぐにブリーフを脱いで彼女に陰茎を握らせて、
あとはお互いの陰部を愛撫しました。
すでにドロドロのマンコにも指を入れて、陰核を擦りあげます。彼女も跪いて、僕のデカマラを口に含みフェラを始めます。
「ううううっ、すごく大きいチンポね」と彼女。
僕は両手の人差指と中指を秘孔に差し込んで、彼女の淫壁を蹂躙しました。
内側の中トロの様なピンクの果肉は鮮やかに覗き、水飴の様にとろとろに愛液を流し出しました。
「あああ はあ~ん」
やるせない喘ぎがこぼれ出します。
蝶のように開いたラヴィアを捲って、そっと男の凶器を彼女の淫肉の中に侵入させました。
「はああっ、凄いのね、私は最初にお会いした時から貴方とのSEXを夢見ていたの これが手に入るなんて最高よ、もし主人に見つかっても私は貴方についていくわ」
と、ぽっかり空いた膣口を見せるのでした。

先端が子宮口に到達すると、
ピクピクとひくつく様な反応が生じて、深層部にナマコの様なものが亀頭にぶつかりました。
こりこりとしたナマコを押しつぶす様に、腰を振って奥を突きました。
「いいわ~、物凄く感じるよ~、最高のペニスだね」
ぐちゅぐちゅとヴァギナが鳴ります。
四方八方から柔肉が陰茎に絡み付いて、男根を締め上げてきます。
「ひいい~、はああ~ん、あううっ~、
わたしイっちゃう~、
イ、ク、イッチャウヨおおおおお~」
鋭い悲鳴が部屋中に響き渡ります。

パチンコ屋の可愛い店員さんと

パチンコ屋の可愛い店員さんと

011恭子



ちょっと前の話です。

僕が常連となっているパチンコ屋で、もう数年働いている可愛い店員さん(J)。

ちょいちょい話をすることもあり、
「ご飯行こ!」「だめです~」
が挨拶のような感じだった。

その日僕は結構調子が良く、
Jが箱をもってきたタイミングでいつものように
「ご飯行こ!」と言うと、「いいですよ~!」と返ってきた。

「え?ホント!?」と驚くと、微笑みながら
「5時で終わりだからあと1時間後だったらね~」と言った。

「じゃ、5時に角のコンビニで待ってるね!」
と言うと笑顔のまま去っていった。

5時になり、僕はコンビニに居た。
「来るかな・・・冗談だよな・・・でも来て欲しいな・・・」
そんな事を考えていると、Jが現れた。

制服姿も可愛いが私服も可愛い!

Jの雰囲気はロリータ衣装が似合うお人形さんタイプで
多部未華子さんみたいな感じ。

「何が食べたい?」と聞くと以外にも「お肉」と答えた。
タクシーを拾い、ステーキハウスへ。

僕が300gのセットメニューを頼むと、Jは400g。
小柄な体に400gの肉・・・驚いた。
でも嬉しそうに頬張る姿に純粋に「可愛い」と感じた。

食事をしながら話をし、Jは見た目は10代にも見えるが
実は28でバツ1・・意外だらけだった。

店を出て次の一手を考えているとJの方から
「食事だけ・・・じゃないよね?」と言ってきた。
「ど・・どうする?飲みに行く?」と聞くと

「うーん・・それでいいの?」とJが見つめてきた。
僕は冗談ぽく「ほ・・・ホテルでも行こっか?」と言うと
「お泊りしたい」とJ。

コンビニで飲み物とおやつを買い込み、ホテルへ向かった。
ただ、Jのガツガツした感じに道すがらも勃起してしまった。

「た・・勃っちゃったよぉ」と言うとJが股間をスリスリし、
「エロいね」と微笑む。

ホテルに着き、早速お風呂タイム。

Jのちっぱい胸、ツルツルのアソコを弄りながら泡立てると、
Jも勃起したペニスに泡立てて応戦。

「ねぇ凄くない?何cmあるの?」とJ。
「20cm位・・・」と答えると
「え~そんなの入んないよぉ~」とはしゃぐ。

湯船で後ろから抱きしめてキス。
最初は唇を軽く重ね合い、次第に舌を絡めあった。

「ねぇ舐めたい」Jがそう言ったので浴槽から出て腰掛けた。
両脚の中に小さな体を挿れ、Jがチュパチュパと舐めてくれた。

しばらくするとJが舐めるのを止め、ペニスを握って乗ってきた。
「ン・・・やっぱ大っきい・・」僕の首に手を回し、最初の結合。

僕は全然愛撫をしていなかったのに、Jの中はヌルヌルと気持よかった。

「ねぇどれ位ぶり?」と僕が聞くと
「2年以上してないよ・・・だから今日はいっぱいして。」とJ。

僕が腰を振ると噛みしめるように
「ぁあ・・気持ちいい・・・アア・・・イイ・・」と喘いだ。
僕は小さな乳房を吸いながら下から突き上げた。

「ヤダ・・いっちゃう・・・」
Jが絶頂に達したので一旦お風呂を出てベッドへ。

備え付けの電マにゴムを被せ、たくさんイカせて上げた。
人形のようなJが髪を乱して悶える姿に僕は興奮し、思わず中出し・・・

Jの中でドクドクしている時、「ぁ・・出した・・・」とJが言った。
「ごめん・・気持よくて・・・」と謝るとぎゅっと抱きつき
「いっぱい出して・・・」と言った。

イチャイチャしながら夜が更け、3回目が終わったのが朝4時位だった。
Jは4回目を求めてきたがギブアップ。
次に店で会った時に「ご飯行こう」と誘うと、
いつもの様に「だめ~」だった。
ただ、おかしくてお互い笑ってしまった。
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